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【DQR】共通レジェンドカードのおすすめランキング19選!【ドラゴンクエストライバルズ】

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こんにちは。あすもちです。

 

今回は、ドラゴンクエストライバルズの種族共通レジェンドカードのおすすめカードをランキング形式で紹介していきます。

 

どのデッキにも入れることが出来るカードなので、ぜひ参考にしてください。

 

ではいこう!

 

 

1位 わたぼう

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【わたぼうの効果】
ターンを終了した、プレイヤーはカードを1枚引く

 

まず、1番のおすすめカードはわたぼうです。

 

わたぼうが、フィールドに残った状態でターンを終了するとカードを1枚引くことが出来ます。

 

カードゲームにおいて手札の多さのアドバンテージは非常に大きいです。

 

相手もカードを引くことが出来ますが、わたぼうがフィールドにいる限り常に自分に1枚分アドバンテージがあるため相手はわたぼうを処理せざるを得ません。

 

つまり、フィールドに出せばカードを1枚確定で引きさらに2点をわたぼうが受けてくれるとも考えられます。

 

さらにコストが軽いのと効果が、どのデッキにでも使える万能なカードです。

 

2位 シドー

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【シドーの効果】
召喚時:このユニットを除く、全てのユニットに4ダメージ

 

シドーは終盤に強力なカードで、召喚するとシドーを除く全てのユニットに4ダメージを与えます。

 

コストは9コストと少し重いカードですが、終盤で盤面をひっくり返すことが出来る可能性を秘めたカードです。

 

採用できるデッキは主にコントロールタイプと言われる終盤戦に重きを置いたデッキになります。

 

3位 りゅうおう

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【りゅうおうの効果】
死亡時:正体(7/7)をあらわす

 

りゅうおうは中盤戦で強力なカードです。

 

7コストで4/4でりゅうおうが死亡時に7/7で特殊召喚されます。

 

ということは、7コストで11/11という考え方もできるので非常に強力。相手は、1ターンで処理するのが難しいカードです。

 

ただ、もちろん悪いところもあります。

 

召喚した時点では7コスト4/4というかなり弱いステータスなのでこちらから自滅するか、相手が処理せざるを得ない盤面でなければ活躍が見込めません。

 

主に採用されるデッキとしては、中盤戦に重きを置いたミッドレンジタイプのデッキになります。

 

4位 アンルシア

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【アンルシアの効果】
召喚時:攻撃力5以上の敵ユニット1体を攻撃力0にする

 

ステータスも5コスト5/4とそれなりに強く、召喚時に攻撃力5以上の敵ユニットの攻撃力を0にします。

 

しかし、中盤(5コストあたり)で攻撃力が5以上のユニットは召喚されることが、少ないので終盤以降にアンルシアと何かのカード組み合わせて使うような形になります。

 

ミッドレンジ~コントロールタイプのデッキと特に相性が良いです。

 

5位 グラコス

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【グラコスの効果】
召喚時:仲間を3体出す

 

召喚時にグラコスと別に3体の仲間を召喚します。9コスト4/4と効果のわりにはステータスも十分。

 

主に採用できるデッキはコントロールタイプのデッキ、特にMPブーストで相手より早く高コストのユニットを召喚できるピサロとは相性が良いです。

 

6位 ゾーマ

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【ゾーマの効果】
召喚時:闇の衣を得る。相手デッキの1番上に光の玉が置かれる

 

 

9コスト10/10と非常に協力なステータスです。闇の衣は相手のカードの効果を受け付けません。

 

光の玉を相手のデッキの一番上に置くことで次のターンの相手のドローを妨害し、更に光の玉は4コストなので相手の行動を制限できます。まさにフィニィッシャーです。

 

しかし、コストが9コストと重いため採用されるデッキは主にコントロールタイプのデッキになるでしょう。特に序盤の安定感やMPブーストを考慮してピサロと相性が良いカードです。

 

7位 ゴールデンスライム

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【ゴールデンスライムの効果】
自分のターン開始時、このユニットを除く全てのユニットを死亡させる。この効果は1度しか発動しない。

 

4コスト2/3とそこまで強くないステータスですが、ターン開始時にゴールデンスライムを除く全てのユニットを除去させる強力な効果を持っています。

 

場に出せば次のターン相手はゴールデンスライムを倒す他ありません。また、メタルボディを採用しているので3点以下の攻撃を1にするのも地味に効いてきます。

 

ミッドレンジ〜コントロールのデッキで採用が考えられますが、序盤時間稼ぎをしたいコントロールタイプのデッキに相性が良いと言えます。

 

8位 バラモス

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【バラモスの効果】
特技ダメージ+3 死亡時:次に召喚する。ユニットのコスト-4

 

 

8コスト6/7というステータスに特技ダメージ+3と次に召喚するユニットのコストを下げる強力な効果を持っています。

 

相性の良いリーダーはまさにコントロールタイプのゼシカです。

 

ゼシカの特技カードは相手に直接ダメージ与えるものが多いので特技ダメージ+3は相性が良いと言えるでしょう。

 

9位 マルティナ

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【マルティナの効果】
召喚時:合計7ダメージを縦1列のランダムなマスに割り振る

 

6コスト5/4のステータスに合計7ダメージを縦にランダムに与える効果を持っており、使い勝手が良く、不利な盤面を取り返せる可能性があります。

 

注意しなければならないのはランダムなダメージなので敵を一体も破壊できないことがあります。敵のいないマスにもダメージを飛ばしてしまうので確定で7ダメージを与えらるわけではありません。

 

しかし、コストパフォーマンスの良いカードなのでミッドレンジ〜コントロールタイプのデッキで我こそは強運の持ち主だという方は入れてみましょう。

 

こういった運の要素もカードゲームの醍醐味ですからね。

 

10位 ガボ

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【ガボの効果】
召喚時:速攻 3/1のオオカミを出す

 

6コスト4/3 ガボもコストパフォーマンスの良いカードで何もすることがない時にとりあえず出してみれば強いカードです。

 

速攻のオオカミで盤面を取り戻しても良いですし、有利な盤面であれば相手プレイヤーに3ダメージ与えても良い。

 

ミッドレンジタイプのデッキであればどのリーダーとも相性が良いでしょう。

 

11位 ヒューザ

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【ヒューザの効果】
自分のターン終了時、他の味方ユニットが1体もいない場合、ランダムな敵1体に自身の攻撃力と同じダメージを与える。

 

 

4コスト3/5でターン終了時に相手にランダムにダメージを与えるのが強い効果です。

 

ただ発動条件が味方ユニットが一体もいない時に限るので少しテクニカルなカードですね。

 

カード単体での評価はヒューザを展開しつつ相手の盤面の処理も行えると優秀。

 

特にトルネコのテンションスキルと合わせれば強力です。

 

採用するのであればミッドレンジ〜コントロールタイプのデッキになります。アグロタイプのような軽いユニットをたくさん展開するようなデッキとはあまり相性が良くないです。

 

12位 カミュ

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【カミュの効果】
召喚時:敵リーダが、装備中の武器を奪い自分の手札に加える。

 

カミュもテクニカルなカードです。効果がまず武器を装備するリーダーに限定されます。

 

対トルネコ戦やテリー戦の場合は大活躍するでしょう。

 

しかし、現状では「くさった死体」というカードが3コストで相手の武器を破壊できる効果を持っているためカミュを採用してまで相手の武器を封じるかは微妙なラインです。

 

盗んだ武器で戦うというテクニカルな戦術をしたい方は是非採用してください。

 

13位 ラヴィエル

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【ラヴィエルの効果】
死亡時:対戦中に死亡した、ラヴィエル以外の味方の冒険者を1枚手札に加える。

 

 

このカードも中々にテクニカルなカードです。

 

対戦中に死亡した冒険者カードを手札に加える効果なので、冒険者カードをまずデッキに数枚は採用する必要があります。

 

ラヴィエルでレジェンダリーカードを復活させることができれば大きなアドバンテージになるでしょう。

 

使えそうな状況としてはコントロールタイプのデッキ同士の対戦ですね。ただ、ラヴィエルでレジェンダリーカードを復活させることが出来なくても5コスト5/5のステータスは強いです。

 

14位 ドラゴンガイア

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【ドラゴンガイアの効果】
召喚時:次の相手ターン終了時まで、全ての味方は相手の特技ダメージを受けない。

 

6コスト6/6と強いステータスです。

 

次の相手ターン終了時まで相手の特技ダメージを受けないというまさに対ゼシカ用のカードです。

 

コスト帯的にミッドレンジタイプのデッキに採用するのが望ましいです。特に今の環境は、特技で直接ダメージを与えてくるバーンゼシカやアグロゼシカといったデッキが多いので活躍は十分見込めるでしょう。

 

15位 バルザック

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【バルザックの効果】
貫通:このユニットの攻撃で、敵ユニットを倒す度+2/-2

 

7コスト7/7でユニットを倒すたびに自身が強化される夢のあるカードです。攻撃力2以下のユニットであればバルザックのHPを減らさずに倒せますね。

 

ミッドレンジタイプのデッキのフニィシャーやコントロールタイプのデッキでの採用が考えられます。

 

16位 エスターク

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【エスタークの効果】
このユニットのHPが減っていない場合、攻撃できない。その代わりに自分のターン終了時、このユニットを除く全てのリーダとユニットに1ダメージ

 

6コスト8/6 とにかく6コストで攻撃力8は強いです。

 

しかし、HPが減ってない時は攻撃が出来ないので相手からの攻撃待つか、自身のカードでダメージを与えるしかありません。

 

ピサロMPブーストで最速で出すことができれば全体1ダメージで序盤をしのぎつつ終盤戦に持っていけるので可能性を秘めたカードです。

 

17位 ハーゴン

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【ハーゴンの効果】
召喚時:冒険者ユニット1体を1/1の犬に変える

 

冒険者ユニットを1/1の犬に変えてしまうカード。

 

冒険者カードは強力なカードが多いのでそれを無効化できれば大きなアドバンテージを取れます。しかし、効果対象が冒険者のみと範囲が狭いのがネックです。

 

今後のカード追加や環境の変化で見直されるカードになる可能性はあります。

 

18位 やまたのおろち

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【やまたのおろちの効果】
召喚時:味方ユニット1体を死亡させる。そのユニットのコスト分、攻撃力とHPが上がる

 

5コストで出したカードを生贄にすれば6ターン目で9/9を出すことが出来ます。

 

しかし、中盤はお互いのユニットを倒し合っていかに有利な盤面を作るかが肝なので「やまたのおろち」を不利な盤面で出せる余裕がないです。

 

だいたい5コストのカードを生贄に出来るような状況であれば有利な盤面であることがほとんどのため、わざわざ「やまたのおろち」を出す必要があるのか、使い所の難しいカードです。

 

19位 ドラゴン

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【ドラゴンの効果】
死亡時:相手の手札に王女の愛を加える

 

3コスト5/4驚きのステータスです。

 

デメリットは死亡時に相手の手札に王女の愛を加えること。王女の愛はテンションゲージをMAXにできるカードです。

 

テンションスキルは各リーダー非常に強力なのでややデメリットの方が勝るような印象です。採用するとなれば、とにかく速攻型のアグロデッキになります。

 

まとめ

 

今回は、どの職業でも使うことのできるカードの中でおすすめのカードを紹介しましたが、いかがでしたか?

  

これからドラゴンクエストライバルズを始めようと思ってる方や、リセマラをしている方は参考にしてください。

 

ではまたっ☆